良くあるお問い合わせ
- 使用済みのインクカートリッジはどうしたらいいのでしょうか
- 使用済み廃インクボトルはどうしたらいいのでしょうか
- オイルベース油性顔料インクって何?
- 臭いはどうなの?
- 耐光性・耐水性はどうなの?
- 画質はどうなの?
- どんなメディアが使えるの?
- ランニングコストは安価なの?
- 特別なメンテナンスはいらないの?
使用済みのインクカートリッジはどうしたらいいのでしょうか
新品カートリッジが入っていた袋に入れ 燃えないゴミ として処理してください。 処理不可能な場合は、弊社回収係まで、送付してください。
【送付先】
千葉県市川市原木2526-35
京葉アドバンス物流(株)内 SIIT回収センター
TEL:047-318-8303
使用済み廃インクボトルはどうしたらいいのでしょうか
梱包箱内に添付されている袋に入れ、燃えないゴミとして 処理してください。 処理不可能な場合は、弊社回収係まで、送付してください。
【送付先】
千葉県市川市原木2526-35
京葉アドバンス物流(株)内 SIIT回収センター
TEL:047-318-8303
オイルベース油性顔料インクって何?
主に石油をベースとして作られたインクです。水性顔料インクと比較して高い耐光性と耐水性が特徴です。
臭いはどうなの?
油性というと「臭いがきつい」というイメージがありますが、ほとんど臭いがしません。一般の事務所にも設置可能です。
耐光性・耐水性はどうなの?
印字したものに対して油性成分が揮発しにくいので、顔料層が保護されます。よって、水性顔料よりも高い耐光性があります。もちろん油性成分が水をはじくので耐水性もあります。
画質はどうなの?
油性・・というと「画質がいまいち」と思いの方も多いと思いますが、6色インク、720dpiの印字品質で水性顔料と同程度の画質です。
どんなメディアが使えるの?
純正塩ビ(糊付き)、ターポリン、屋外クロス、コート紙、白PET、光沢紙、防炎クロス等メディアも充実してます。また、今後も合成紙等続々と発売予定です。オイルベース油性顔料はメディアフリーではありません。基本的に当社純正メディアをお勧めします。
ランニングコストは安価なの?
純正塩ビで約1,545円、インクも左記データで280円。水性顔料と比較しても安価なランニングコストです。
特別なメンテナンスはいらないの?
インクジェットプリンタ、特に油性といえば目詰まりが多いと思いがちですが、基本的にメンテナンスフリーです。ヘッドの目詰まりも極めて少なく、ヘッドクリーニングも少ないのでインク消費量が抑えられ、結果的にランニングコストも安価です



