古いタイプのソルベントインクジェットプリンタを使っているお客様。世の中は確かに不景気で設備投資を控える気持ちは分かりますが、今だからこそ最新機種のプリンタを導入して同業他社に差をつけませんか。ColorPainter H-104s/H-74s・V-64sシリーズで売上3倍利益3倍!! 読めば分かる最新機種ColorPainter H-104s/H-74s・V-64sシリーズのすごさを是非比較してください。

 

 

1.進化するインク 2.進化する画質 3.極まる生産性 4.ランニングコスト 5.メディア対応力 結論

極まるランニングコスト

クライアントの低価格志向が強まる中、ランニングコストを下げて利益を確保しながら競争力を向上させる。
新しいプリンタならそれが可能です。

 
   
 

見えないコストの削減

 

 インクコスト・メディア代ばかりに目がいきがちですが、注目すべきは「見えないコスト」である廃インクのコストや人件費。
 こうしたコストは最新のプリンタでは劇的に下がっています。

H-series_rogo

ハイエンドモデルは
ランニングコストは
とても安価

 

 大量出力を想定した1.5リットルの大容量インクパックが安価なインクを提供。インク消費量も改善されインクコストを8色時13%、4色時40%削減 (当社比)。プリンタの生産性が時間を短縮し更なるコスト効果を実現します。

 

この画像を1㎡印刷した場合のコスト

 

V-series_rogo

スタンダードモデルも
ランニングコストを
安価にしました

 

 eCrystar 2.0インクの特性をフルに生かしたチューニングによりインクコストを35%削減。(当社比)
 さらには他の低臭気プリンタのように限られた高価なメディアだけでなく、いろいろな安価なメディアにも印刷可能です。

 

最新のテクノロジーが必要

 

 その当時は最新だった機能もそろそろ限界。
インクを捨てる事や出力制限する事で安定出力を確保していたプリンタには見えないストレスがかかっています。
 印刷をしなくても年間の捨てるインクは馬鹿にできません。

印刷スピードはコストです

 

 1日で印刷できる量=仕事のキャパシティになっていませんか?
 外部流出費や深夜 残業代を抑えるためにも印刷が早いプリンタは必須です。

メディア対応力

 

 安価なメディアに印刷できることはとても重要です。
 スピードが高速、印字画質がきれい、安価なメディアに印刷できる。さらに低臭気となればお仕事の幅が格段に広がるとともに、「見えないコスト」も大幅に変わります。

 
 

ランニングコストはインクの価格だけでは決まりません。新しいプリンタはインクの消費を抑えつつ、プリンタの画質や安定性を確保するように進化しています。
当社のプリンタはインクの価格だけではなくプリンタに新たなテクノロジーを取り込むことにより生産性を生かしたトータルコストダウンを提供します。

 

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