古いタイプのソルベントインクジェットプリンタを使っているお客様。世の中は確かに不景気で設備投資を控える気持ちは分かりますが、今だからこそ最新機種のプリンタを導入して同業他社に差をつけませんか。ColorPainter H-104s/H-74s・V-64sシリーズで売上3倍利益3倍!! 読めば分かる最新機種ColorPainter H-104s/H-74s・V-64sシリーズのすごさを是非比較してください。

 

 

1.進化するインク 2.進化する画質 3.極まる生産性 4.ランニングコスト 5.メディア対応力 結論
極まる生産性

高速で印刷できるプリンタの特長はなにも短納期化だけではありません。売上拡大のカギは短納期化はもちろんコスト圧縮、例えば人件費、データ入校、色校とさまざまなところでコスト圧縮が可能です。

 
   
 

速度

 

 出力のデジタル化が進みインクジェットの出力は当たり前。より凝ったデザインが多様され、出力に対する要求や短納期化が厳しくなっています。ColorPainter H-104s/74s・V-64sはそんな厳しいクライアントの要求を楽々こなす余裕の出力速度でお客様のニーズを最大限に満たします。

 

ColorPainter H-104s/74s・V-64sはそんな厳しいクライアントの要求を楽々こなす余裕の出力速度でお客様のニーズを最大限に満たします

※バナー・電飾は、メディア幅100インチの場合
※塩ビは、メディア幅64インチの場合

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高速で高画質な理由

 

 ColorPainter H-104s/74sは独自のマルチドロップ対応ヘッドを採用。高速印刷時は24plの大きな粒子で、塩ビなどの30m²/hモード印刷時は12plの大きさの粒子で印刷します。インクのドット径の大きさを可変させることにより、遠距離で見るものは100m²/hで、至近距離で印刷するものは8色インクを使った粒状感の少ない画質が超高速で得られます。
もちろんお客様で4色から8色、あるいは8色から4色への切り替えが簡単にできます。
※切り替えにはダミーインクカートリッジと洗浄液セットが必要です。

 

マルチドロップ

 

 ColorPainter V-64sは標準約16m²/hモード。他社のヘッドに比べて約2倍の大きなヘッドが16m²/hでも720dpiの画質で印刷することが可能です。

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高速スピードで売上アップ&大幅コスト削減

 

 5年前のソルベントインクジェットプリンタの最大約30倍以上のスピード(4色/100m²時)で印刷可能です。短納期の仕事はもちろん大量の仕事でも余裕で仕事をさばくことが可能です。そしてスピードが高速なプリンタは人件費削減にも大きく寄与。例えば塩ビシート10m²出力なら以下の表になります。

 

10m²あたりの労働コスト(時給800円換算)

  H-74s V-64s 旧機種
出力時間 約22分 約40分 約3時間20分
1m²あたりの
人件費
28.6円 53.3円 266円
 

実力スピード

 

 ヘッドが小さく、また往復の速度がどうしても遅くなるため、遅いスピードで印刷する必要があります。そのため、短納期の印刷や大量出力時は夜間運転のための人件費や外注先に発注するなど余分なコストがかかり、結果的に利益が大幅に薄くなります。

実用スピード

 

 メディアにより、実用スピードをこまめに調整する必要があります。安定させて印刷するには実用スピード(カタログスペックのスピードではない)を極度に落として印刷する意外方法はありません。

リカバリーできないスピード

 

 厳しさを増すクライアントの要求に応えるために色校はかかせません。色校を何回もやり直すのにお使いのプリンタではイラっときませんか?出力の遅いプリンタは色校や万が一の時の出力のやり直しの対応も遅くなります。

 
 

生産性の向上は売上を3倍以上にあげるだけではありません。人件費などのコストも下がります。時代は短納期が当たり前、安価かつ高品位。これらの3拍子を満たしたソルベントインクジェットプリンタは、ColorPainter H-104s/H-74s、V-64s以外あり得ません。ColorPainterシリーズで生産性3倍以上、人件費3分の1以下を実現しましょう。

 

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